予定調和共和国 (長野 郁のブログ01―日々是翻訳―)

私こと翻訳者・長野 郁 の日常生活を綴った日記ブログです。仕事の翻訳や、趣味のアニメ、鉄道、カメラなどについて気ままに語ります。なお、タイトルの「予定調和共和国」には、私の、色々な問題やトラブルが予定調和ででもあるかのように丸く収まればいいのになぁ、という願望が込められています。

「ハナヤマタ」第1話「シャル・ウィ・ダンス?」、観た

「ハナヤマタ」第1話「シャル・ウィ・ダンス?」、観た。

この作品、スカートの描写がいわゆる無重力・反重力スカートじゃなく、しゃがんだとき手で抑えないと下がってしまう重力スカートをきちんと描いてるってんで興味を持ったモノ。そのシーンは第1話にあり、またヒロインが転校生の外人ちゃんに迫られるシーンでもスカート抑えててカワイイ(笑)。展開としては、よくある「うじうじちゃん(orうじうじくん)」の許に「イカレたポジティブちゃん」が現れ新しい世界に誘う…という、結構ありがちな出だしなんだけど、「ポジティブちゃん」の描写が並ではなく「うじうじちゃん」のうじうじも重症で、この手の新たな世界へ誘うパターンの極致を行っていて好みの展開。2話以降が楽しみ楽しみ。

「巨神ゴーグ」第20話「とらわれの巨神」、観た

「巨神ゴーグ」第20話「とらわれの巨神」、観た。

ガイルに捕まってしまった悠宇たち一行、唯一捕まっていなかった船長もお手上げとばかりに堂々と現れ捕まってしまう。特に悠宇はゴーグとのつながりに興味を持たれて徹底的にバイタルを調べられてしまう。悠宇が悪夢を見ながら苦悶の悲鳴を上げるとき、同じように縛られて調査をされていたゴーグが戒めを断ち切って立ち上がったが…? ドリスのスカートは堅固な回。

「巨神ゴーグ」第19話「脱出、そして」、観た

「巨神ゴーグ」第19話「脱出、そして」、観た。

ガーディアン・マノンタイプを駆るマノンさんに追われた悠宇とドリスのゴーグ、火山の爆発に乗じて外へ脱出することに成功するも、ビーグルの一行はリンクス・ファミリーと野合したガイルに囚われていた。悠宇とドリスもやむなく囚われの身となり、ゴーグにはガイルのミサイルや砲弾が雨あられと打ち込まれる。それでゴーグが破損するものでもないのだが、ロッドは地下でマノンタイプに殺された部下の仕返しもかねて…、などと言い、その場から悠宇たちを連れ去るのだった。
  

昨日の日記事項~☆彡

昨日の日記事項~☆彡。

昨日・7月19日(金)、この日も基本的には在宅。朝は5:00過ぎにスパゲッティ・カルボナーラ(写真1)で朝食。食事後また寝てまた起き、9:30過ぎ、BIG-Aに(写真2)買い物に行く。そして11:00過ぎにお昼ご飯、レトルトのカレー(写真3)。午後は「巨神ゴーグ」をかなり何本も見る。そして17:00過ぎに夕食、唐揚げの定番食(写真4)、この日もビールでおつまみというのはやり、唐揚げの残りとソーセージ(写真5)でビール。呑みながら観たものは「世界の街道をゆく」。しかる後、就寝。

DSC01040

DSC01041

DSC01042

DSC01043

DSC01044

「巨神ゴーグ」第18話「迷宮に眠る」、観た

「巨神ゴーグ」第18話「迷宮に眠る」、観た。

マノンさんはすっかり気分を害して地球人を成敗する決心を。悠宇は思いとどまらせようとドリスを連れて基地内を駆け回ってマノンさんに会おうとするが…? 例の「もしマノンさんが本気になったら大変なことに…」という想像の中で、爆風に吹き飛び死ぬ寸前にスカートを抑える律儀なお姉さんが出てきたり、ドリスが無重力の竪穴の中で悠宇から手を離されたが最後スカートを抑えて一回転してしまったり、「~ゴーグ」という作品の隠された本当のテーマが露見する回がここ・第18話。ドリスは無重力一回転の時には両手でスカートを抑えるので実は見えないのだが、基地内を駆け巡るときにコケたり壁の穴に入ろうとするときなどチラチラパンツを晒し真の作品のテーマを見せつけてくれる…。

「巨神ゴーグ」第17話「ひきがね」、観た

「巨神ゴーグ」第17話「ひきがね」、観た。

相変わらず船長とドクターはガイル部隊に入り込んで暗躍、ガイルは基地の扉を爆破し中に突入一。方悠宇とドリスはマノンさんにもてなされていたが、ガイルの無法に怒ったマノンさんはガイル部隊をマノンタイプのレーザー銃で殲滅してしまう。その際、ラストで爆破で基地に流れ込んだ水に踝までブーツを浸しスカートを下方に向かって白き一輪の花のように開いて立つドリスがエロチックとゆーのはこの回。ただ、中が露見する描写はない。あくまでも想像力の問題…。

「巨神ゴーグ」第16話「時の扉」、観た

「巨神ゴーグ」第16話「時の扉」、観た。

悠宇とドリスはマノンさんと面会、一方船長とドクターはロッドの舞台に紛れ込んでイザコザ。内容としてはそれだけの回。ドリスのスカートは堅固。

「巨神ゴーグ」第15話「旅の終り」、観た

「巨神ゴーグ」第15話「旅の終り」、観た。

ゴーグは目的地に洞窟の泉に到着、水中にもぐって秘密基地に至る。船長とウェイブ博士がビーグルを離れて生身でガイルの追撃隊に躍り込んで交戦。一方、ゴーグに連れられて基地に入り込んだ悠宇たちの前にマノンタイプが現れ…、ってトコで引き。割と毎回ラストは引くなー…。そうそう、ドリスのスカート内は洞窟内でいったんゴーグからでてはしゃいだ際に一瞬サイドが露見するだけでしたー…。

「巨神ゴーグ」第14話「わかれ道」、観た

「巨神ゴーグ」第14話「わかれ道」、観た。

今回は、火中に取り残された悠宇とドリスはゴーグが助け胸のコクピットに収容、そのままビーグルを置いてどんどん先行してしまう。レイディたちはビーグルに囚らえられるが、そのビーグルはガイルからの攻撃を受け、それを察知した悠宇はゴーグに助けに戻ってくれと頼むがゴーグはその哀願を無視して前進を止めない…ってところで引き。ドリスのスカートは今回は演出に守られて堅固。

「巨神ゴーグ」第13話「レイディ・リンクス」、観た

「巨神ゴーグ」第13話「レイディ・リンクス」、観た。

今回は、レイディに囚われた悠宇たちが拷問を受けるあのシーン。レイディの部下に担ぎ上げられたドリス哀れ丸見えに。レイディはガイルのオウストラル支社に潜入、ロッドに悠宇とドリスを人質に取引を持ち掛けるが拒絶され、囚われの悠宇たちごとレイディの野営地を攻撃、廻炎の中、悠宇たちの運命やいかに…!?、って、まるで「~ガリアン」みたいな引きエンド…。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Twitter プロフィール
なごみ系ダメ人間な巫女体質のオタクです…。アニメ、鉄道、カメラなどが好き。絵を描くのも好きですが、最近は描けてません…。
プロフィール

長野 郁

ギャラリー
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
  • 昨日の日記事項~☆彡
最新コメント
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
同人誌販売のお知らせ
pixivのBOOTHにて、
●マンガ:「アルミの箱と鉄の箱」
発売中。少部数なので、ご購入を希望される方はお早目に…。
下に、購入ページへ飛べるリンクを設置しています。

BOOTH 内 長野 郁の同人誌通販サイト
訳書販売のお知らせ
私の訳書は青土社より刊行。

「カニの不思議」、好評発売中!


「元サルの物語 ―科学は人類の進化をいかに考えてきたのか―」も、好評発売中!

「人類のやっかいな遺産」及び「元サルの物語 科学は人類の進化をいかに考えてきたのか」に関する論評
記事検索
最新トラックバック