予定調和共和国 (長野 郁のブログ01―日々是翻訳―)

私こと翻訳者・長野 郁 の日常生活を綴った日記ブログです。仕事の翻訳や、趣味のアニメ、鉄道、カメラなどについて気ままに語ります。なお、タイトルの「予定調和共和国」には、私の、色々な問題やトラブルが予定調和ででもあるかのように丸く収まればいいのになぁ、という願望が込められています。

2017年07月

昨日の日記事項~☆

昨日の日記事項~☆。

昨日・7月30日(日)は、友人その2の処に遊びに行く。朝は10:00頃には家を出発、空堀橋のバス停から(写真1)、久米川に出て、小平経由、小川まで(写真2、3)。友人の所では、パソコンの調子を診たり、PSPの「麻雀格闘倶楽部」で対戦したり、また、iPnone7を友人の家のテレビにHDMIケーブルで繋いで、アニメ・「3月のライオン」第22話(第1期最終回)「新学期」「ファイター」も観る。15:00ちょっと過ぎに友人の所を去り、小川駅から帰路に。小平で乗り換え(写真4)、久米川に出て(写真5)、そこからバス、空堀橋へ(写真6)。下車後、BIG-Aに寄って(写真7)、カレーの材料を買う(写真8)。帰宅後、夕食にカレーを調理して、19:21、食す(写真9)。夜には「NEW GAME!!」第2期第2話「これじゃあただのコスプレだにゃー!」を観たが、感想をUPしたのは、一旦寝て明け方再度起きてから。それをやった後また寝て11:30頃に再起床。この「日記事項~☆」を書いて、今、12:00…。

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「NEW GAME!!」第2期第2話「これじゃあただのコスプレだにゃー!」、観た

「NEW GAME!!」第2期第2話「これじゃあただのコスプレだにゃー!」、観た。

今回は、キャラクターデザインの社内コンペを経て、これまで単純に憧れの存在だった「八神コウ」を、「同じフィールドで競い合うべき相手」として初めて意識した青葉のエピソード。一方のコウも、自分のデザインが却下されたいら立ちを青葉にぶつけてしまったが、りんに窘められて気を取り直し青葉にアドバイス、最終的には、コウの監督下で青葉と共同でのキャラクターデザインを行う事になった。

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単純に憧れの存在だった「八神コウ」を「競い合うべき相手」として初めて認識した青葉。

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コウのデザインは、世界観が前作のRPGに酷似しているとして却下される。

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青葉の「落書き」のアナーキーさが注目されて白羽の矢が立った。

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コウは自分のデザインを却下された苛立ちを青葉にぶつけてしまう。

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りんに、青葉との関係について示唆を受けるコウ。

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コウは青葉に対し、デザインの相談に乗って協力。

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最終的には共同でキャラクターデザインを行う事となった。

「3月のライオン」第22話(第1期最終回)「新学期」「ファイター」、観た

「3月のライオン」第22話(第1期最終回)「新学期」「ファイター」、観た。

2年に進級したが、学校では相変らず昼飯を一緒に食べる相手もいない零。だが、林田先生の尽力で「将棋科学部」が発足する事になり、零にも部活が…! Bパートは、零の幼少期からの回想で、遠足の度にバスで隣に座る相手も一緒に昼食を摂る相手も居なかった零にも、将棋の道を進むにつれ、同じ道を究めんとする人々との出会いが訪れた経緯を描く。

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相変らず階段で一人飯を喰う零に、林田先生は将棋の部活を設立する事を提案。

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零が入部する事を条件に、科学部を「将棋科学部」と改める事に。

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こうして「放課後将棋科学部」が発足し、零にも学校での居場所が。

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遠足の度に、バスで隣に座る相手も居なかった零。

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だが、将棋の道を進むにつれ、同じ道を志す人々と出会った。

twitterより

結構重要なこと言った…!☆

ツイート

昨日の日記事項~☆

昨日の日記事項~☆。

昨日・7月29日(土)は、即売会の無い週の終末土曜なので、支援センターに遊びに行く。とはいえ、午前中に前日観た分のアニメの感想をUPしたりしている内にずるずると遅くなってしまい、空堀橋のバス停には、昼も過ぎて14:15にようやく到着(写真1)。15:13に萩山駅に着いて(写真2)、センターへ。センター着は15:30頃。この日はセンターで納涼行事をやっており、到着時には、そうめんはもう終わってしまったというが、まだかき氷が有ると謂うので、これを頂く(写真3)。萩山駅前のスーパー・amaikeで買った焼きそば+たこ焼きの弁当を食べ(写真4)、更に、納涼の西瓜も出たので頂いた(写真5)。18:00を過ぎたので、例によってNK氏と帰途に就く。萩山から電車乗車(写真6)、小平でNK氏と別れて乗り換え、久米川まで行き、そこからバス。バスで空堀橋、そこで下車(写真7)。帰宅後の夕食は、父が、まだ前日の炒飯も残っているので、改めて1食用意して貰う必要は無いと云うので、1人で冷やし中華を食べる(写真8)。夜は結構だらだらしてしまったが、夜中、0:00頃には寝た。

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一昨日の日記事項~☆

一昨日の日記事項~☆。

一昨日・7月28日(金)は、昼頃まで寝てしまい、13:35、簡単にパンで朝食(写真1)。この日は入院している友人その1に会いに病院へ行く。自転車で出発、14:17には到着(写真2)。この日は友人のご両親が丁度見えており、色々話す。ただ、友人はあ相変わらずベッドから車椅子に移れない状態なので、写真はナシ。また、ご両親から、友人に貸与していたパソコンを返却される。そして、おにぎりやお茶など頂く(写真3)。病院を15:00過ぎに辞し、いなげやへ向かう。道中、道端には向日葵が(写真4)。いなげや到着15:38(写真5)、食料をいろいろ買う。そして帰宅し、夕方には夕食の準備。献立は焼売に炒飯とした(写真6)。夜にはアニメ・「ろんぐらいだぁす」第4話「秘密のアルバイト」を観たが、感想のネットへのアップは翌朝に順延し、この晩は、とりあえず寝た。

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4000PV到達にあたって ―現状の立ち位置と前途―

昨日はtwitterで、何人かの方が、自身の立ち位置についての現状認識や、前途に対しての決意表明のようなことを述べていたようなので、サイト・「小説家になろう」で公開中の拙作・「操重王ドジャイデン」、も先日4000PVを踏まれてキリも良く、いい機会ので、私自身がこのこの作品を巡って、或いは、「小説家になろう」を巡って、また或いは、twitterのハンドル名に、もう一つ@の後に項立てているサイト・「pixiv」を巡って、どう云うツモリで現状を認識し、どこへ向かおうと云うのかナドについて、少々ツラツラ述べてみたい。

まず、「~なろう」を始めとする幾つかの小説投稿サイトがweb上に鼎立して、物語作者を目指す入門者の登竜門的役割を果たしている現状に関しては、総じて悪くない社会的システムであると捉えている。特にこれらweb投稿サイトの特徴として在る、特定小数の賞の入選作以外の一般投稿作も、読者の目に触れ閲覧され、一定数のPVを与えられ得るという制度は、顕著なメリットであると捉えている。「メリット」とは、まず第一に一般論として、実際に読者に読まれる作品が、事実上「サイトに寄せられたものの全部」にまで裾野が広がることによって、より公平に幅広く優秀な作品がPVや評価によって注目を浴び、ゆくゆくは書籍化などのより大きな上のステージへと選抜されて行く為の俎上に上る事になるというこのシステムは、有意義であろうという意味である。無論、その「上のステージ」のどこまで行けるのかは、個々の作品/作者次第ではある。

また勿論、この「メリット」というのは同時に「私自身にとって」という意味合いもある。というのも、私の投稿作は、そもそも某賞への応募を目的に起稿されたもので、一次選考通過後に落選、改稿、他賞に応募、再落選、といった過程を経て「~なろう」へと流れ着いたと云った経緯の物なので、「賞」をデビューの前提とする在来型の出版社に統括された世界では、そもそも読者の目に触れる以前の段階で篩い落とされるレベルの物だからである。そうした作品にも敗者復活の機会が与えられ、少なくとも現時点で4000PVが賦与されたのは、ひとえに、このwebの「特定小数の賞の入選作以外の一般投稿作も、読者の目に触れ閲覧され、一定数のPVを与えられ得るという制度」に負うた結果であり、こうしたサイトが存在し、寄稿作を随時募集していたという事に関しては、感謝以外にはない。勿論、この作品は、そもそも出自からして落選作なので、この作品を以って書籍化を望むと云った前提は、投稿した最初から、私の胸中には無い。「pixiv」に関しても同様で、描画を嗜むとは云え、明らかに商業作品の水準に達していない私のような作者にも、同人誌以外で発表の機会を随時与えてくれるこうしたサイトの存在は、非常に有り難いものである。

勿論、こうした「底辺作品」を、作者の自己満足として切り捨てたり、或いは「底辺作家同志の内輪褒め」を「馴れ合い」と観て批判的に論じ否定したりする立場もあろう。だが、そういう「高い」レベルから、例えば拙作のような「底辺作品」を見てしまう人は、要するに、もっと先を行っているのである。高い実績や実力、それを自任する自信があるからこそ、入門レベルの作品に対してはそういう辛辣なモノの見方になるのであって、それらの高度の能力を現に有する限りにおいて、高レベルの論者が「底辺作品/作家」を、所詮は相応の物として断罪的に評したり、冷笑したりする資格や権利は、当然、存在する。要するに、これは例えばスポーツの実践の現場で見られる年齢ごとのヒエラルキーと同じようなモノで、コト小説に於いては、年齢層によるヒエラルキーこそ明確ではないにせよ、作品のレベルに於いては厳然とヒエラルキーは存在するのであり、それぞれのレベルの作品/作者には、それに相応の競い合うべきフィールドと読者が用意されている、というコトである。この、低レベルから立ち上がる連続的なヒエラルキーの存在という在り方こそがWeb投稿サイトの大きな特徴で、いきなりトップレベルに躍り出た物しか世に於ける存在を許されなかった「賞デビュー」前提の体制との大きな違いと云える。そして、私はこの点を大きなメリットと見ている。

さて、こうしたヒエラルキーの中で、私の作品が、本年3月の全文投稿以来、何を達成したかと問うと、実は、未だそれほど大きなものを達成したとは言い難い。確かに4000PVは既にゼロとは程遠いが、サイト上には、未書籍化作品であったとしても、現に万単位のPVを叩き出している人気作も数多く存在しているのが現実であることを鑑みれば、4000は決して大きな数ではない。また、本作を収録・製本した同人誌も、現在は各同人誌即売会などで出展・販売しているが、毎回、1部売れるか売れないかといったレベルで低迷しているのが現状である。無論、即売会に於いてはWebサイトとは観客層/ニーズが異なり、販売実績を上げたければ、マンガなど相応の内容の同人誌を専用に投入する必要もあるかも知れない。(現にそれは現在検討している。)

とは云え、私にとっては、全ては、まだ始まったばかりである。詳細は割愛するが、私は既に年齢こそ40代も終盤であるものの、若い時分には目標を見失ったり挫折したりする事も多く、多くの時間を浪費して来た。やっと進むべき軌道を見つけ、それに依って前進し始めたのも、未だごく最近の事。現に上述のこの小説をサイト上で全編公開したのも、ようやく今年の3月であるし、かつて一度読者として出入りしていた同人誌即売会の世界に、今度は作者として再入門したのも、昨年10月の「COMITIA 118」からのコトで、極めて日は浅い。本年の夏コミは落選してしまったので、コミケに至っては未踏破である。またこれとは別に、ツテを得て洋書の翻訳も生業として行い始めたが、これも未だ2冊を刊行したのみで、入門レベルを脱してはいない。ただ、そうであるがゆえに、過去は過去として、今は前途しか見ていないというのも事実。ちょっと感情論的、或いは小説的な文体を以て形容するなら、「前進あるのみ」と云うコトだ。どこまで行けるのかは皆目見当もつかないが、今は、日々、翻訳の方をボツボツと進めながら、小説の次期続編の執筆に向けて、構想を描いたり、断片的なネタをボツボツ蒐集したりといった生活である。人生も折り返し点を過ぎてしまったとはいえ、まだまだ長丁場ではある。焦っても仕方ないし、焦る必要もない。ただ、何にしても、今は、私にとっては「ここ」が現場である。私は「ここ」に居座り、「ここ」を放棄するツモリも毛頭ない。途中で事故死でもしない限りは、上述の件は、いずれは必ずやるだろう。

いずれそう遠くない将来、新作発表の折には、もし宜しければ、お付き合い頂ければ幸いである。

「ろんぐらいだぁす」第4話「秘密のアルバイト」、観た

「ろんぐらいだぁす」第4話「秘密のアルバイト」、観た。

ロードバイクに興味を持った亜美は、結局、購入する事に。その資金を得る為、バイト先の仲間の紹介で、更にもう一つバイトを始めるが…。亜美と葵は、弥生の手引きで、雛子のバイト現場である実家の中華料理店にチャイナ姿の雛子目当てに押し掛けて雛子を愛でて騒ぐが、すると今度は亜美が、新しく始めた「秘密の第2バイト」であるメイド喫茶に押し掛けられて、恥ずかしい現場を押さえられてしまう…。

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例のショップで、型落ちの為に比較的安価なロードバイクを見つけた。

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亜美は結局、このロードバイクを買う事に。

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バイト先で、バイト仲間に「いい口がある」と、新しいバイトを紹介される。

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亜美は皆に、その新しく始めたバイトについてはお茶を濁す。

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雛子のバイト先・中華料理店に押し掛けて、チャイナ姿の雛子を愛でて興奮する亜美と葵。

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今度は亜美が、第2バイトのメイド喫茶に押し掛けられてしまい、「ドジっ娘メイド」やら「赤面オプション」やら目撃されてしまう。

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亜美、葵ちゃんとの帰り道。

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注目すべきは、スカートの亜美、またもや葵ちゃんと並んで自転車を押して歩いており、敢えて乗らないという辺り。

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勢いをつけて小ダッシュしたので、ケンケン乗りで跨ってしまうのかと思いきや…。

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結局跨る事は無く、歩いて去って行った(……)。

一昨日の日記事項~☆

一昨日の日記事項~☆。

一昨日・7月27日(木)は、5:30頃起き出して来て、6:00前には「日記事項~☆」を書き、7:17、朝食にスパゲッティ・カルボナーラ(写真1)。9:00過ぎには図書館に向けて自転車で出発、9:37、図書館着(写真2)。そして、例の如くパソコンと原書を広げて翻訳(写真3)。11:30過ぎまでやって、帰路に就く。帰りはBIG-Aまで大回りして寄り(写真4)、唐揚げなど買う。そして帰宅、13:32、冷やし中華で昼食(写真5)。午後は「バトルガールハイスクール」第3話「リゾート×合宿×エスケープ?」を観たが、感想のアップは後廻し。20:51、アナゴの蒲焼で夕食(写真6)。しばらくだらだらしてから寝た。この日の記述は寝る処までにしておく。

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「バトルガールハイスクール」第3話「リゾート×合宿×エスケープ?」、観た

「バトルガールハイスクール」第3話「リゾート×合宿×エスケープ?」、観た。

前にも言ったように、何かと「スクールガールストライカーズ」との異同を比較…、と云う観点から観てしまう本作なワケだが、「スクスト~」と違って、アサッテの方向に暴走するレトロマニアネタと云ったものもな無く、穏当というかスタンダードな感じで展開しつつあるようだ。また、「スクスト~」に比べて各キャラの描写密度にはフォーカス度合いの強弱の緩急はあまり無く、比較的どのキャラも同じようにフラットに描写されいる。今回は、南の島に「強化合宿」にやって来た一同。リゾートなのに特訓でお疲れのよう。そんなワケで、あんこ、サドネ、桜、ひなた、望の5人は、夜な夜な宿舎を抜け出して肝試しを始めた。そこへ敵・イロウスが出現し、5人はこの籠型の巨大イロウスに閉じ込められてしまう。またもやミサキが真っ先に駆け付け、他のメンバーも救出に向かい、サドネと楓の内と外からの同時攻撃で、何とかこれを撃破した。

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ビーチで特訓、お疲れの模様。

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食事だけは豪華だが、疲れて食欲が無い。

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ダンスの特訓もある模様。短パンとブルマが混在してるのがマニアックな風情。

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あんこ、サドネ、桜、ひなた、望は夜な夜な肝試しを始めた。

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5人は、現れた巨大籠型イロウスに閉じ込められてしまう。

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内外から同時攻撃して敵を撃破。

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ミサキも、今回の事でサドネを認めた模様。
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なごみ系ダメ人間です。アニメ、鉄道、カメラなどが好き。絵を描くのも好き、「長野 郁」名義でpixivもやってます! 職業は一応、駆け出しの翻訳者。 告知: pixivのBOOTH にて マンガ「アルミの箱と鉄の箱」、 小説「操重王ドジャイデン」、イラスト集:「て・ん・き・あ・め」、発売中。
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「決定版 感じない男」に依拠したスカート論
スカートや萌えとオタクとの関係について、文庫本「決定版 感じない男」を叩き台に論じた小論へのリンクは以下。

「決定版 感じない男」 森岡正博 ちくま文庫 2013年
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きたる2017年10月15(日)、サークル「予定調和共和国」は、東京・有明の東京国際展示場(東京ビッグサイト)で開催される同人誌即売会・「COMIC1☆12」に出展することが決定いたしました。スペースNo.は「え18b」です。当日は、「サンシャインクリエイション2017Autumn」、「関西コミティア51」、「名古屋COMITIA51」等に引き続き、既にBOOTH にて通信販売取り扱い中の同人誌である、小説:「操重王ドジャイデン」、マンガ:「アルミの箱と鉄の箱」、イラスト集:「て・ん・き・あ・め」、の3種類に加え、新作の「て・ん・き・あ・め・2」も頒布の予定です。当日は、特に首都圏在住の方々のご参加を中心にお待ち申し上げておりますので、差し支えなければぜひご来場いただき、本をお手に取っていただけますようお願い申し上げる次第です。

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きたる2017年10月22(日)、サークル「予定調和共和国」は、新潟・万代シティのガタケットコスプレパークBP2内にて開催される同人誌即売会・「新潟COMITIA48」に出展することが決定いたしました。スペースNo.は「41b」です。当日は、「関西コミティア51」、「名古屋COMITIA51」、「COMIC1☆12」等に引き続き、既にBOOTH にて通信販売取り扱い中の同人誌である、小説:「操重王ドジャイデン」、マンガ:「アルミの箱と鉄の箱」、イラスト集:「て・ん・き・あ・め」、の3種類を頒布の予定です。当日は、特に中部日本日本海側在住の方々のご参加を中心にお待ち申し上げておりますので、差し支えなければぜひご来場いただき、本をお手に取っていただけますようお願い申し上げる次第です。

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