で、「実は私は」のダビング待ちの間に、溜めてしまっている「絶対防衛レヴィアタン」を一本消化した。「レヴィアタン」は、絵柄の好みということでいうなら5段階中のレベル4ぐらいなのだが、いかんせん脚本があまりにもゆるゆる、ずるずるなので、どうにも入り込んで観られない…。