一昨昨昨昨昨昨昨昨昨昨日の日記事項~☆。

一昨昨昨昨昨昨昨昨昨昨日・1月28日(日)、この日は同人誌即売会「ガタケット155」にサークル参加すべく新潟まで遠征。朝は結構ずっと寝てしまったので、家を出発したのは陽も登った7:00頃になってから。自転車で新秋津駅横の駐輪場まで乗り付けて自転車はここに置いて、新秋津駅から武蔵野線・府中本町方面行きに乗って出発(写真1)。武蔵浦和で埼京線に乗り換えて(写真2)大宮まで出て、大宮で新幹線改札内のコンコース売店で弁当を買ってから上越方面下りホームへと階段で登る。登り切るとその時丁度、8連を2本繋いだ16輛編成のMaxがホームに入って来ていて、これが7:48発「Maxとき305号」と云う事であるらしかったので、とりあえず目の前の乗車口から即座に乗ってしまう。適当に飛び乗ってしまったが、乗った号車がたまたま自由席に当たっていた事が判ったので、編成内を移動する必然性も無いと思い、この車輛の空いていた座席にそのまま陣取ってしまった。発車後すぐに、大宮駅で乗る前に買った弁当を食べて(写真3)、その後は座席をリクライニングして、車中での大方の時間は、居眠りと云うか、仮眠していた。新潟駅09:59着 (写真4)、「ガタケット」は開催頻度が比較的高く、また会場も毎回同じなので、もうこれ迄にも何回もここには来ている為、駅から会場までのルート・道筋も既に勝手知ったるモノ。いつものバス停から直行便のバスに乗り、会場・新潟市産業振興センター迄ノンストップで到着(写真5)。着いた時刻は10:30を僅かに廻ったところで、一般入場が始まったか始まらないかと云う「開場に間に合ったかどうか」という観点で見ると微妙なタイミングだったが、少々遅れても目に見えるような実害も無いので、そのままチケットを提示してサークルゲートから入場、入り口で本日のイベントカタログを購入した後、本部横で搬入済みの段ボールを回収して持参したカートに載せ、これを曳いて指定の今日の自分のスペースへ行き、ブースの設営を行う(写真6)。結局、完全に設営が済んで販売モードに入った頃には、もう11:00頃になっていたか。新幹線を降りた時、新潟駅構内で昼食用の弁当も予め確保して来ていたので、13:00頃にはスペース内の座席そのままの場所に於いてコレも食した(写真7)。更にまた、今後、今年の夏コミまでの期間に開催予定の「ガタケット」残り3回の内、私がまだ申し込んでいなかった「ガタケット157」(4月開催予定)、「同158」(7月開催予定)の2回分の参加申し込みも、今、この会場内でこの機会に直接済ませてしまう事にして(このようにすると、参加費の郵便振り替えに掛かる郵便局の手数料とか、申込書郵送用の封書の切手代が不要なので、少しだけ金銭的におトク、またその場で手渡しで提出するワケだから、郵便事故で不着と云う惧れも絶対に無かったりもする)、スペース内で参加申込書を2通ボールペンで記入し、持参したサークルカット用のパソコンから出力したシール用紙も切り抜いてサークルカット用紙に張り込みカットを作成、書類が完成したらスペースでの販売を一旦休止して会場内の主催者本部を訪れ参加費を添えて提出、エントリーを済ませる。更にこの際、撤収時の在庫搬出用の宅配便伝票も受付から取って来る。閉場が近づいた頃にはこの伝票も開場時間内の内に記入してしまい、閉場15分ほど前には、在庫同人誌のごく一部(3~4部程度)を継続展示用に机上に残したまま、残りの在庫は段ボールにしまい込んでしまって撤収準備作業に入ってしまう。段ボールの梱包完了後、閉場のアナウンスが流れる前に本部を再度訪れて荷物の発送依頼は先に済ませてしまって、その上でもう一度スペースに戻って着席し閉場を待つ。結局この日、売り上げは無く、15:30に予定通り閉場。残った継続展示用の残部数部は、段ボールではなく鞄にそのほかの展示設営用具の荷物と一緒に詰め込んでしまって、その鞄(ディパック)を背負って建物を出て(写真8)会場を後にする。会場前のバス停で待つと、往路同様、また新潟駅への直行便バスが最初に来たので、これに乗って駅まで行って降車(写真9)。エスカレーター等で新潟駅の新幹線ホームに上がって、既に入線していた「Maxとき334号」東京行き(16:22発)(写真10)に乗り込む。帰路の車中では持参していたVAIOのノートPCを出して座席のテーブル上に店開きし、かなり遅れているネットのブログ「日記事項~☆」やFacebookナドのアップロード用の文章素材を作成しながら大宮到着直前までの時間を潰す。大宮駅には18:14到着、ここで新幹線は下車(写真11)。地下ホームに降りて埼京線に乗り換え(写真12)武蔵浦和まで乗車、そこからは武蔵野線に乗って新秋津駅に帰着。駅からは、朝、自転車置き場に停めておいた自転車を回収して乗って帰宅。家に到着後は、疲れたので荷解きもせずにそのまま荷物を放り出して、着替えただけでベッドにダイヴして即座に一旦仮眠してしまった処、日付が変わる前後の時刻まで、そのまま眠ってしまう。その後、もう一度改めて起き出して来て、面倒だが夕食を摂っておく。従来からの「日曜はカレー」の原則に従って、レトルトのカレーを温めてこの食事に充てたが、レトルトの場合はカレーだけだと少々量的には物足りない感じもあるので、他にもう1品、コンビーフ(馬肉合挽の「ニューコン」)を開缶してスライスし、それにカットトマトと茹でたブロッコリを盛り合わせてサイドを1皿作って加えてカレーライスと一緒に食して遅い夕食(写真13)、食後に改めて「本就寝」とした。

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