予定調和共和国 (長野 郁のブログ01)

私こと長野 郁 の日常生活を綴った日記ブログです。趣味のアニメ、鉄道、カメラなどについて気ままに語ります。なお、タイトルの「予定調和共和国」には、私の、色々な問題やトラブルが予定調和ででもあるかのように丸く収まればいいのになぁ、という願望が込められています。

アニメ

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第21話(通算第46話)「誰が為」、観た

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第21話(通算第46話)「誰が為」、観た。

シノの失敗を受けて色々戦局が動く。ジュリエッタは三日月に撃破されるが生残。マクギリスは公式にギャラルホルンを裏切った逆賊となった模様で、もはや鉄華団と一蓮托生か?

「ソードアートオンライン アリシゼーション War of Underworld」第2話「襲撃」、観た

「ソードアートオンライン アリシゼーション War of Underworld」第2話「襲撃」、観た。

後半部でキリトの現況が明らかになったが、前半部分のアリスという騎士の物語の位置付けがまだ判らない。まぁ多分観ているうちにはっきりするでしょう…。

「Fate/Grand order-絶対魔獣戦線バビロニア-」第3話「王と民」、観た

「Fate/Grand order-絶対魔獣戦線バビロニア-」第3話「王と民」、観た。

ストーリーに難解なとことはまるで無く、主人公たちと三女神とやらが当面敵対するとわかる。その一人がキャラが遠坂凛の流用なのは、ギルガメッシュとの絡みを考えての事か…?

「真・中華一番!」第3話「特級面点師」、観た

「真・中華一番!」第3話「特級面点師」、観た。

今回は原作でも印象深かった特級面点師シェル回。理由なんてねぇ、賭けるものもいらねぇ、で、勝負したい、というロジックが原作読んだ時から印象に残ってた…。

「ぼくたちは勉強ができない!」(第2期)第3話「天才は変遷する季節と[x]模様に憂う」、観た

「ぼくたちは勉強ができない!」(第2期)第3話「天才は変遷する季節と[x]模様に憂う」、観た。

今週は理珠りん回。父親に驚かされて前髪を切りすぎてしまった理珠が成幸を意識しすぎて珍行動に。文乃のフォローで素顔を見せて丸く収まるが、今度は理珠の親友を自称する関城さんが絡んできて…。

「アズールレーン」第3話、、観た

「アズールレーン」第3話、、観た。

これは…、アニメの主人公は一応エンタープライズさんって事でいいんだろうか…。最強艦が主役って事で、どっちかというと味噌っかすの吹雪が主人公だった「艦これ」とも好対照ですね…。

「ベルゼルク」第2期第17話「幽界ーかくりよー」、観た

「ベルゼルク」第2期第17話「幽界ーかくりよー」、観た。

老魔女の館に匿われたガッツたち一行、おかれた立場について説明を受け、旅に役立つ装備や呪符など授けてもらい、トロールの襲撃を知らせようとしていた村人の村へ…。

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第20話(通算第45話)「これが最後なら」、観た

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第20話(通算第45話)「これが最後なら」、観た。

数で劣るマクギリスのギャラルホルン革命軍はどんどん劣勢に。その一翼となった鉄華団も厳しい戦局。そんな中、シノが、イサリビを盾に4代目流星号で突出してダインスレイブ(ってゆーの?あのパイルバンカー)で敵大将のいるブリッジを狙う賭けと言える作戦に出るが、外してしまい戦死。鉄華団も後がない…。

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第19話(通算第44話)「魂を手にした男」、観た

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」第2期第19話(通算第44話)「魂を手にした男」、観た。

バエルを手にしたといっても抜け駆け的なそのマクギリスのやり方は共鳴・賛同を集めず、ギャラルホルンの長老たちの多くは中立を言いだし、アリアンロッド艦隊はマクギリス一派を逆賊と認定して殲滅すると宣言し、マクギリスと組んでいる鉄華団もおのずとその図式の中に組み込まれて行くのだった…。

「Z/X Code reunion」第2話「ドライブシャフト起動(イグニッション)」、観た

「Z/X Code reunion」第2話「ドライブシャフト起動(イグニッション)」、観た。

第1話は顔見せの導入部って感じだったが、今回は本格的にストーリに入る。上空の敵性体と戦うためにドライブシャフトというところから要員を衛星軌道上に転送…。うーむ、突っ込み処は多い設定だが、まぁ、そういうものなら、それでいいでしょう…。
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なごみ系ダメ人間なオタクです。male体(オス体)ですが巫女体質、アニメ、鉄道、カメラなどが好き。絵(イラスト)を描くのも好きですが、最近は描けてません…。なお、私の言説は原則としてA-A基準となっております…(つまり難燃性)。なお、男女の作法流儀価値観の組合たる人類からの脱退を僭称するタワケ者でもあります…。
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